ネタばれ ヴァイキング 続き

ラガサとアストリッドは同性愛関係だったみたいです。
なんか殺した後の女王ラガサのキスが熱い理由が・・分かった。

フローキーがたどり着いた新天地はアイスランド。

ジュディスがアルフレッド大王を即位させるけど、歴史的には先に兄2人が即位したが死亡したので、アルフレッドの番になる。

実際に歴史に一番名前を残したのはドラマでは兄のラグナーの影に隠れて苦悶していたロロ。
ロロの子孫がノルマンディ公ウィリアム。
骨なしアイバーの次にイギリスを征服する。
イギリスが異民族に征服されるのは1066年のノルマンディー公ウィリアム、征服王ウィリアムが最後。

ビョーンは地中海やイタリアまで攻めて、億万長者として幸せな老後を過ごしたのが史実。

ラグナーの息子達はそれぞれみんな頑張ったんだよね。ハズレはいなかった。
身障者として生まれたアイバーでさえもイギリスとアイルランドを征服したし。
でもきょうだいで争っていて、関係性は悪い。
ラグナーの弟のロロはフランス軍を連れてアイバーを助けて、ビョーンがアイバーに負けたり、ロロはその前に
ラグナーを裏切ってフランスについていたし、訳が分からない・・

でもロロとフランスの王女様の政略結婚は結局上手くいったみたいでドラマでも微笑ましい。
これでは犬に処女をやったほうがマシです!とかお姫様が怒っていたのに、なーんだって感じで、強盗団の首領とお姫様のラブラブ結婚生活。




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